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和洋女子大学にてモリンガサプリメントを使った臨床試験を実施、便通について得られた成果が学会で発表されました。

学会 第72回 日本栄養・食糧学会大会(2018年5月11日~13日)
発表者 和洋女子大学 健康栄養学科 本 三保子准教授
演題

モリンガ葉の長期摂取による便秘傾向者の便通改善効果

成果

便秘傾向の健常成人で臨床試験を実施、排便の回数および排便量の増加が認められました。

発表の内容は、後日準備が整い次第あらためて掲載いたします。

なお、実施された臨床試験の登録情報は、UMIN臨床試験登録システム(UMIN-CTR)からご覧いただけます。